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生島神社 神社だより

●神社だより一覧

平成29年度 夏越の大祓を御斎行 2017.7.19 本年は平日の開催となりましたが、沢山の方にお越し頂けました。
お暑い中、当社まで足をお運び下さいました皆様、誠にありがとうございました。
これからの下半期を、生島大御神様の加護のもと、お健やかにお過ごしいただけますよう、御祈念申し上げております。
生島神社の「茅の輪」 2017.7.12 7月14日(金)午後2時より斎行される、夏越大祓の「茅の輪」を、
本日調製し設置いたしました。
この輪をくぐり抜けることにより、 【上半期の半年間、知らず知らずに身に積もった「罪・穢(気枯れる)」を祓い、心身ともに清らかに下半期を過ごす】という、1,300年以上の古来より日本で連綿と行われている儀式であります。
今月20日頃まで設置しております。
お暑い中、また平日ではございますが、どうぞご来社いただき、無病息災の儀の後には夏の催しをお楽しみいただければと存じます。
" DATEMAKI " にて当社をご紹介いただきました 2017.6.7 寺社での体験・予約サービスを運営されている、"kadunoko( かづのこ )Webメディア『 DATEMAKI (だてまき)』"にて記事を掲載いただきました。
生島神社の夏祭 2017.6.6 7月14日(金)午後2時〜午後8時半まで、夏祭り・夏越の大祓( 人形神事・茅の輪くぐり )を御斎行いたします。

1年の新たな半年を清々しい気持ちで迎え、心身健やかに過ごしていくための大切な神事として、古来より続いてまいりました。

爽やかな気候の下、幸多き新たなはじまりとなりますよう、皆様お誘い合わせの上、どうぞご来社ください。
生島神社 春祭を御斎行 2017.4.18 おかげさまで、本年も当社におきまして、春祭本殿祭並びに弁財天社祭・稲荷社祭を執り行うことができました。
お忙しい中当社まで足をお運びくださいました皆様、お越しいただき誠にありがとうございました。

境内では桜が満開になり、兵庫県指定文化財であるコバノミツバツツジも、少しずつ蕾や花が咲きはじめてまいりました。あたたかな気候の下、恵み多き新たな1年のはじまりとなりますよう、生島大御神様のご加護を御祈念いたしております。
生島神社 ヨガ教室 2017.3.1 三寒四温を経て、少しずつ春が近づいてまいりました。
皆様におかれましては、お元気でお過ごしでいらっしゃいますでしょうか。
本日3月1日は、年始から60日目にあたり、年末まであと305日でございます。
生島神社では、地元尼崎・立花の方々やより多くの方々に、当社に親しみをお感じいただき、生島御祭神(生島神、足島神、天照大神、須佐男神、八幡大神、伊邪那岐、伊邪那美神)の御守護ならびに御加護を授かっていただければ幸いに存じます。
その取り組みの一つとして、インストラクターもりひとみ様のご協力により、当社にてヨガをご体験いただけるようになりました。

『ヨガ ー 呼吸を整え、瞑想(めいそう)の世界にはいって、正理と一体になること ー 』。

忙しい日々のなかで、自らの心身を見つめ直し心と体をのバランスを整えられる機会に..、またご家族やご友人との交流を深められる機会にもどうぞご利用ください。
ご不明な点等ございましたら、生島神社社務所 ( 06-6429-2830 )までお気軽にお尋ねください。
節分祭について 2017.1.20 おかげさまで本年も福火・厄除祭を無事に斉行いたしました。
当社までお寒い中足をお運びくださいました皆様、お越しいただき誠にありがとうございました。早いもので、新年も1ヶ月を過ぎようとし、本日は大寒を迎えました。
節分祭には、毎年参拝者の皆様が、お豆を生島大神様の御神前にお供えされます。お供えされます方は昨年同様折敷にお入れ下さい。
また節分厄除け祈願を終日受付しておりますので、平成29年厄年に当たられます方は社務所にてお申し込みください。
当日ご参拝の方に福豆の授与もございます。数に限りがございますのでどうぞお早めにお越し下さいませ。
平成29年のお正月 2017.1.4 新年明けましておめでとうございます。
生島神社では、お正月たくさんの方がお参りをなさいました。酉年は実りの年、成果の年、非常に縁起の良い年です。本年一年が皆様にとりまして良き一年となりますようお祈り申し上げます。
さて、1月15日に福火、1月18日・19日には厄除祭がございます。
厄除け御祈祷に関しましてご不明な点などございましたら、
どうぞご遠慮なくお尋ねください。
『平成29年 大干支絵馬』が完成いたしました。 2016.12.16 季節の移ろいは早いもので、師走に入り寒さが一段と増す日々となりました。
皆様におかれましては、お元気でお過ごしでいらっしゃいますでしょうか。
生島神社では、新年のお迎えに当たりまして、只今準備を進めております。
先日『平成29年 大干支絵馬』が完成いたしました。
酉年は一般的に、運気が上がり、商売繁盛や今まで培ってきたことが熟し、極まり、実る、という意味があります。あらゆる事に対しての成果の出る年でもあり、非常に縁起の良い年と言われております。
どうぞお参りいただきました際には、当社大干支絵馬の前にてお写真をお撮り(酉)になりみなさまにとり(酉)まして明るく実りある1年でありますことをご祈念申し上げます。
また厄除け御祈祷に関しましてご不明な点などございましたら、
どうぞご遠慮なくお尋ねください。
七五三詣のご案内 2016.11.07 紅葉と共に寒さも深まり、寒暖差の大きい季節となりました。
皆様におかれましては、お元気でお過ごしでいらっしゃいますでしょうか。
本年、3歳・5歳・7歳を迎えられたお子様におきましては、
誠におめでとうございます。
11月15日まで1週間ほどとなり、七五三のご準備等進められてるご家庭も多いことと思います。今週末は混雑が予想されます為、当社で御祈祷を受けられる際のご参考までにご案内いたします。
15日を過ぎられましても12月中旬までは毎日受付しておりますので、御祈祷をご希望の方は、ご都合の良いお日にちにお申し込みください。
不明な点等ございましたら生島神社社務所(06-6429-2830)までどうぞお気軽にお尋ねください。
『トライやる・ウィーク』のご報告 2016.9.20 厳しい残暑も和らいでまいり、すっかり涼しい気候になりました。
当社に市内の中学2年生の3名が、このたび職場体験にお越し下さいました。 4日間共に過ごさせていただいた中で、純粋に一つ一つのことに取り組む若者の姿勢に大変感動いたしました。
準備等を進めるのが大変な時もございましたが、改めて当社を外から見つめ、尼崎の歴史や寺社の使命、 地域に担う役割などを取りまとめ、お伝えさせていただくという、貴重な経験をさせていただけました。
短い期間ではありましたが、この様な有意義な機会をいただきました、
兵庫県教育委員会の皆さま、ご関係者の方々、また3名の通う中学校教員の方々、お越しくださった3名の生徒様に、 心より感謝いたします。
この経験が彼・彼女らのこれからの成長の一助になれば・・と願いつつ、
今後も同じ地域より見守っていければと思います。
七五三の祈祷、今秋十月一日より 2016.8.25 今年も厳しい残暑となりましたが、皆様におかれましてはお元気でお過ごしでしょうか。さて、まだまだ暑い時期ではございますが、七五三のご祈祷受付についてお知らせいたします。
今秋は十月一日より承ります。ご希望のお日にち・お時間帯など混み合うことがございます。特に十一月中の土日祝日は予約不要ですが、お待ちいただくこともございますのでどうぞご了承ください。
ご祈祷に関しましては十二月中旬頃までお休みなく受け付けておりますが、
写真撮影ご希望の際はあらかじめご連絡ください。
本年も沢山のお子様、ご家族様とお会い出来ますことに感謝し、生島大神様のご加護の元幸多き一年になりますことを御祈念しつつ、皆様のお越しを心よりお待ち申し上げております。
「御神灯」奉納提灯のご案内 2016.8.19 従来、お祭りの宵宮には各家ごとに「御神灯」の提灯を吊って本宮を迎えておりましたが、家屋の構造など生活様式の変化により、現代においてはご家庭の軒先に提灯を吊るすことが難しくなっております。 この度、各ご家庭の家内安全、お子様の成長祈願、会社の社運隆昌などをご祈念申し上げ、参道の両側に御神灯を掲げ、お正月、ご例祭、夏祭、秋祭をより華やかに賑やかにご斎行したく存じます。 御神灯( 提灯 )のご奉賛、また境内備品・殿内祭具装飾具等のご奉納を賜っております。ご希望の方は社務所へお気軽にお尋ねください。
熊本地震支捐金お届けいたしました。 2016.6.13 このたびの熊本地震でお亡くなりになられた多くの犠牲者の方々に対し、
ご冥福をお祈りいたしますとともに、未だ避難生活を余儀なくされておられる方々に心よりお見舞い申し上げます。
当神社に皆様よりお寄せいただきました熊本地震支捐金は、6月12日に現地を訪問し、13日に熊本県神道青年会に直接お渡しいたしました。
あたたかいお心遣いいただきましたこと、心より厚く御礼申し上げます。
この暑い夏を迎えさらに過酷な避難生活を余儀なくされている方々が未だに多くおられます。
東日本大震災も同じくして熊本地震支援活動は長きにわたる活動が必要であることは確かです。どうか皆様も心にお留めいただきまして、少しでもお心を
被災地にお寄せいただけますれば・・とお願い申し上げます。
生島神社の夏祭 2016.7.14 今年も7/14夏祭を斉行致します。平日ですが、お時間ご都合がつきましたら、ぜひご来社下さい。
湯立ての神事、茅の輪くぐりともに無病息災を願う神事です。
茅の輪くぐりは、蘇民将来の故事に由来する半年間の罪穢れを祓い、これから半年の無病息災を祈願するもので、神事に必要な茅の輪は7/14の夏祭りのあともしばらく境内に残しますので、お休みの日にご来社の上、ご自由におくぐり下さい。
生島神社の春祭 2016.4.14 4/14、晴天の中、春祭本殿祭並びに弁財天社祭・稲荷社祭を御斎行致しました。同時に 年に一度の春祭にあわせての弁財天像と毘沙門天像の御開帳も行いました。 その後、稲荷社初午祭がございました。
戌の日のこと 2016.1.26 「戌(いぬ)の日」とは十二支の戌に当たる日のことです。
日本では妊娠五ヶ月目の最初の戌の日に腹帯を巻いて安産祈願に行くという風習があります。 戌の日に安産祈願に行く事で無事に赤ちゃんを出産できるとされ、古くから人生儀礼の一つとして広まってきました。
安産子授けの神・生島神社では、腹帯を授与しております。
節分祭について 2016.1.26 生島神社では参拝者の皆様が例年、お豆を生島大神様の御神前にお供えされます。お供えされます方は昨年同様折敷にお入れ下さい。
節分厄除け祈願を終日受付しておりますので、平成28年厄年に当たられます方は社務所にてお申し込みください。
また当日は早朝より「かがり火」を終日燈しております。
生島神社の小正月 2015.1.15 小正月(こしょうがつ)とは、正月15日の行事です。
早朝より昨年のお札やお守り、正月の注連縄飾りを夜8時までお炊き上げいたします。とんと焼きで無病息災を祈り、良い1年をお過ごしください。
生島神社の元日 2016.1.1 あけましておめでとうございます。
生島神社では大晦日の除夜祭のとんとがまだ燃えている中、本殿前では初詣の方々で行列ができました。
皆様にとりまして幸多き一年でありますよう御祈念申し上げます
生島神社では、新春祈祷(個人・企業)を受け付けています。
※大晦日から三が日に四斗樽酒にて振る舞い酒をご奉仕いたします。
正月の準備ができました。 2015.12.30 お陰様で迎春準備もととのいつつあります。
新しい年の初めに多くの参詣者をお迎えし、生島大神様のご加護の元幸多き一年になりますことを御祈念しつつ、新年に向け残りの諸準備を致します。
○大晦日から三が日に四斗樽酒にて振る舞い酒をご奉仕いたします。
七五三の祈祷の受付について 2015.11.15 11月中の土日は無料にて着付け(お子様・親御様)させていただきます。
なお当社常勤写真館にて撮影のお子様は無料にてお衣装をレンタルし、
そのままご祈祷を受けていただけます。
写真撮影料
11,000円(撮影料、6切り台紙付含
 ※初宮・七五三お衣装代着付、ヘアーセット含)